B’zを知るならココから!90年代の名曲&ヒット曲【初心者向け】

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B'z

B’zって聞いたことあるけど、どんな曲を聴けばいいのかわからない
親世代の音楽ってなんだか入りにくい気がする…

そんなふうに思っている10代・20代のあなたへ。

この記事は、B’zのことをよく知らない初心者の方でも楽しめる

90年代の名曲・ヒット曲」を厳選して紹介しています。

90年代は、B’zが日本の音楽シーンのトップを走り続けていた時代。

とはいえ、「どこから手をつけたらいいの?」と迷う方も多いでしょう。

この記事では、B’z90年代の

  • 誰もが知る“超王道ヒット曲”
  • 心に沁みる“名バラード”
  • ライブで盛り上がる“ロック”
  • カラオケで盛り上がる曲

などを、「ランキングではなくタイプ別」に紹介します。

さらに、初心者向けのベスト盤や、今すぐ聴けるCD情報や

観れるDVD情報も紹介しているので、

読み終わったあとにすぐ行動に移せるようになっています。

なんとなく聴いてみたい

話題になってた曲が知りたい

そんなライトな興味でもOK!

あなたの音楽ライフがちょっとだけ豊かになる内容をお届けします。

B’zの90年代はなぜ名曲揃い?ヒットの理由とは

音楽シーンを席巻したB’zの90年代

1990年代のB’zは、まさに日本の音楽シーンのど真ん中を走り続けた存在でした。

新曲を出せば必ずといっていいほどランキング1位を獲得し、

音楽番組でも常に注目の的。

まさに“ヒットメーカー”として君臨していたのです。

デビューからわずか数年で大ブレイクしたB’zは、

90年代に数々のヒット曲を連発しました。

5枚目のシングル「太陽のKomachi Angel」で初のオリコン1位を獲得し、

その後もシングル・アルバムが次々とミリオンセールスを記録。

当時は「B’zが新曲を出す=必ず話題になる」と言われるほど

強い影響力を持っていました。

まさに音楽シーンを席巻していたのです。

たとえば1993年にリリースされた

愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない』は、

CD売上が約202万枚に達し、B’z史上最大のヒットシングルとなりました。

また1995年の『LOVE PHANTOM』は約186万枚の売上を記録し、

テレビドラマ『Xファイル』の主題歌にも起用されました。

壮大なオーケストラが流れる幻想的なイントロは、

当時テレビやCM等で頻繁に耳にし、

誰もが一度は聴いたことがある名フレーズです。

つまり、90年代のB’zは「ヒット曲=その時代を代表する音楽」を

次々と生み出してきた伝説的な存在です。

初心者の方でも、この時代の曲から聴き始めれば、B’zの魅力がスッと入ってきますよ。

「名曲=売上・歌詞・ライブ定番」3つの視点で解説

B’zの名曲は、単に売れたから名曲なのではなく、

記録に残る売上」「心に残る歌詞」「ライブの定番曲

という3つの視点で評価されています。

どれか一つではなくこの“三拍子”が揃っているからこそ、

長く愛される「名曲」なのです。

大ヒットしてもすぐに忘れられてしまう曲もありますよね。

でもB’zの場合は違います。多くの曲がミリオンセールスを達成し、

さらに歌詞が「聴く人の心に刺さる」と話題になり、

そして今もライブで繰り返し演奏される――

この3拍子が揃っているからこそ、

「名曲」として世代を超えて聴き継がれているのです。

裸足の女神』は1993年6月2日にリリースされたシングルで、

売上は173万枚を記録しました。オリコンチャートでは1位を獲得し、

B’zの代表的な曲として知られています。ライブでも頻繁に演奏され、

観客との一体感を生み出す定番曲のひとつです。

ギリギリchop』は1999年にリリースされた高速ロックナンバーで、

アニメ『名探偵コナン』のオープニングテーマにも起用され、

若年層にも広く知られる存在です。売上は80万枚

ライブでもかなり演奏される人気曲で、

イントロが流れると観客が一斉にタオルを回し始める光景は圧巻です。

会場が一体となって盛り上がる様子から、

この曲がファンにとって特別な「名曲」であることが伝わってきます。

名曲とは、「記録に残る売上」「心に残る歌詞」「記憶に残るライブ体験」の

すべてを持つ曲のこと。

90年代のB’zには、そんな三拍子揃った楽曲がいくつも存在しているのです。

初心者におすすめ!90年代のB’z名曲・ヒット曲セレクション

誰もが知る“超王道ヒット曲”

B’zをこれから聴くなら、まずは誰もが知っている

超王道”のヒット曲から始めるのが安心です。

耳馴染みのある曲から入れば、「あ、この曲知ってる!」と

感じられてスッと音楽に入り込めます。

初めて聴くアーティストの曲があまりにもマニアックだったり

難解だったりすると、「なんとなく合わなかった…」と感じてしまうことがあります。

その点、B’zの代表的ヒット曲はリズムも歌詞も覚えやすく、

テレビCMやドラマ主題歌などで耳にしたことがあるものばかり。

音楽に詳しくなくても自然に入り込めるキャッチーさが、“超王道”の強みです。

LOVE PHANTOM』(1995年)。

壮大なオーケストラが響き渡るドラマチックな構成で、

当時のCD売上は186万枚に達しました。

幻想的なイントロのインパクトはB’zファンでなくても強く記憶に残るほどで、

「ああ、この曲か!」と思う人も多いでしょう。

2024年の紅白歌合戦でも披露されました。

もう一つは『愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない』(1993年)。

タイトルは長いですが、この曲は202万枚のセールスを記録した

B’z最大級のヒット曲です。

タイトルのインパクトもあって一度聞けば忘れません。

B’zの世界を初めて体験するなら、まずはこの2曲から始めるのが鉄板です。

「これ知ってるかも!」という曲から入ることで、

自然と他の曲にも興味が湧いてくるはずですよ。

心に沁みる“名バラード”

B’zのバラードは、激しいロックだけじゃない、

心にそっと寄り添ってくれる名曲ばかりです。

静かに染み入るメロディと歌詞に、きっと心が震えるはず。

パワフルなロックのイメージが強いB’zですが、

実はしっとりとしたバラード曲も高い評価を得ています。

稲葉さんの力強い歌声と松本さんの繊細なメロディが組み合わさることで、

恋愛・別れ・孤独…といった感情がリアルに伝わってくるのです。

バラードは歌詞をじっくり味わいたい初心者にとって、

B’zの新たな一面を知る絶好の入り口になります。

まず紹介したいのは『Calling』。1997年7月9日にリリースされたシングルで、

売上は100万枚。オリコンチャートでも1位を獲得しました。

ドラマ『ガラスの仮面』の主題歌としても起用され、

幅広い層に知られるきっかけとなりました。

ライブでも迫力のある演奏とともに披露されることが多く、

B’zのセットリストでも存在感のある楽曲のひとつです。

もう一つは『もう一度キスしたかった』(1991年)。

この曲は5枚目のアルバム『IN THE LIFE』に収録されており、

シングルカットはされていませんが、ファンの間では根強い人気を誇ります。

1998年のベストアルバム『B’z The Best “Treasure”』にも収録されています。

ロックだけじゃない、バラードのB’zにもぜひ触れてみてください。

心に響く歌詞とメロディに、気づけば自分の気持ちを重ねながら

何度も聴きたくなる曲に出会えるはずです。

ライブで盛り上がる“ロック”

B’zのライブで必ず盛り上がるのが、感情を爆発させる“ロック”の名曲たちです。

熱い一体感を味わいたいなら、このジャンルは外せません。

B’zはCDで聴いてもかっこいいですが、

ライブになるとその魅力が何倍にも跳ね上がります。

観客の手拍子や歓声、そして稲葉さんのシャウト――

その場にいるだけで心が震えるような一体感が生まれます。

中でもロックナンバーは、観客との距離を一気に縮めてくれる曲として人気です。

感情むき出しのパフォーマンスに、

自分の中の何かが呼び覚まされるような体験ができます。

ZERO』は1992年10月7日にリリースされたB’zの11枚目のシングルで、

売上は131万枚を記録し、オリコンチャートで初登場1位を獲得しました。

リフの力強さやエネルギッシュなサウンドはライブパフォーマンスでも映え、

1990年代以降のLIVE-GYMでは定番曲としてたびたび演奏され、

多くのファンにとって思い出深い1曲となっています。

もう一つは『さまよえる蒼い弾丸』(1998年)。

この曲は1998年4月8日にリリースされたB’zの24枚目のシングルで、

売上は69万枚を記録しました。オリコンチャートでも1位を獲得し、

ライブではイントロから大歓声が起きるほどの人気曲です。

迫力ある演奏が観客を熱狂の渦に巻き込み、

激しいロックサウンドと印象的なサビが、ステージ上で一体感を生み出す名曲です。

激しいロックナンバーは、B’zの“生きた魅力”を体感できる最高のジャンルです。

もしライブ映像やDVDを見る機会があれば、

ぜひその熱量を感じてみてください。

きっと画面越しでも鳥肌が立つはず!

カラオケで人気!覚えやすいメロディ曲

B’zの曲は、キーが高くて難しい曲が多いですが、

初心者でも歌いやすく、カラオケで盛り上がる

覚えやすいメロディの曲もあります。

たとえば『ALONE』(1991年)は、1991年10月30日にリリースされた

B’zの10枚目のシングルで、売上は113万枚を記録しました。

この曲はバラードとして多くのファンに支持され、

オリコンチャートでも1位を獲得。

B’zの楽曲の中でも比較的キーが低めで歌いやすい構成となっているため、

カラオケでも挑戦しやすい1曲として初心者からも人気があります。

もう一つは『Easy Come, Easy Go!』(1990年10月3日発売)。売上は47万枚

B’zが広く知られるきっかけとなった初期の代表曲で、

キャッチーなメロディと程よいテンポでとても歌いやすい1曲です。

歌詞も英語が少なくリズムに乗せやすい構成なので、

B’zを初めて歌う人にも向いています。

「全体的にキーが低めで覚えやすく歌いやすい曲。知ってる人がいればカラオケで盛り上がる」

まさに入門にピッタリなナンバーです。

ロックのイメージが強いB’zですが、90年代のヒット曲は、

歌詞もシンプルでメロディも覚えやすいので

カラオケ初心者にもピッタリです。

「高音がキツそう…」と不安な人でも、

キーを少し下げれば無理なく歌える曲が多いですし、

知っている曲なら周りも盛り上がってくれるので、

自然と選びやすいのも魅力です。

カラオケでB’zにチャレンジするなら、まずはこの2曲はおすすめです。

歌いやすくて場も盛り上がるので、「B’zってカッコいいかも!」と

周りにも思ってもらえるきっかけになりますよ。

練習してレパートリーに加えてみてくださいね。

まとめて聴きたい!90年代名曲収録のおすすめCD&ベスト盤

定番のベストアルバム3選

90年代の名曲を効率よく楽しみたいなら、

まずはベストアルバムを1枚手に入れてみるのがベストです。

ヒット曲がぎっしり詰まった1枚で、B’zの魅力を一気に堪能できます。

どの曲から聴けばいいか迷ってしまう初心者にとって、

ベスト盤は“おいしいところ取り”のセットメニューのような存在。

代表曲やヒット曲が網羅されており、

CD1~2枚でB’zの美味しいところを全部味わえます。

「とりあえずこれを聴けばハズレなし」という安心感があります。

まずおすすめしたいのが『B’z The Best “Pleasure”』(1998年5月20日発売)です。

90年代の大ヒット曲がぎっしり詰まった初の公式ベストアルバム。

LOVE PHANTOM』『愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない

裸足の女神』『Easy Come, Easy Go!

ALONE』『太陽のKomachi Angel』など、

この記事で紹介した楽曲の多くがしっかり収録されています。

累計売上は513万枚を記録し、

90年代B’zの代表曲を一通りカバーできる初心者の入門編として最適な1枚です。

次に『B’z The Best “Treasure”』(1998年9月20日発売)。

ファン投票によって選ばれた楽曲が収められており、

“リクエストベスト”としてファンからの支持が高い1枚です。

恋心』『BLOWIN’

Liar! Liar!』『ねがい

もう一度キスしたかった』『ミエナイチカラ ~INVISIBLE ONE~

などを含み、隠れた名曲も多く、初心者だけでなく昔からのファンも納得の内容です。

売上は444万枚を記録しました。

そして、より網羅的に楽しみたいなら

B’z The Best “ULTRA Pleasure”』(2008年発売)もおすすめです。

こちらはデビュー20周年を記念して発売された2枚組のベスト盤で、

80年代から2000年代のヒット曲を一挙に楽しめます。

ultra soul』や『今夜月の見える丘に』などの2000年代ヒットも収録され、

さらに新録バージョンも含まれています。

B’zの名曲を手軽にまとめて楽しみたいなら、

まずはベストアルバムを選ぶのが間違いありません。

90年代の名曲。迷ったら金盤Pleasure)からぜひ始めてみてください。

オリジナルアルバムから始める、初心者にちょうどいい選び方

ベスト盤以外にも、初心者がB’zをより深く楽しむためには

オリジナルアルバム」を取り入れるという選択肢があります。

代表曲だけでなく、アルバムにしか収録されていない隠れた名曲や、

B’zの音楽的な幅広さを感じられる構成が魅力です。

音源だけでなく様々な形でB’zを体験してみましょう。

B’zの魅力をより深く知るには、オリジナルアルバムに触れるのが最適です。

90年代にリリースされたオリジナルアルバムには、

代表的なヒット曲はもちろん、アルバムならではの世界観で構成された曲順や

“隠れた名曲”が多数含まれており、B’zの音楽性の幅広さを体感できます。

1995年リリースの『LOOSE』は、B’zの代表するアルバムで、

LOVE PHANTOM』『ねがい』『love me, I love you』など

多彩な楽曲を収録し、累計売上は300万枚。ジャンルの幅広さを感じられる1枚です。

また1991年発売の『IN THE LIFE』は、

代表曲『ALONE』を含む全10曲を収録し、

B’zの進化を感じられる構成。『もう一度キスしたかった』など、

シングル未収録の名曲も楽しめます。

B’zをさらに深く楽しみたいなら、ベスト盤に加えて「オリジナルアルバム」にも

手を伸ばしてみましょう。B’zの音楽性の広さを感じられる作品ばかりです。

お気に入りの1枚を見つけて、さらにその世界に浸ってみてください。

名曲をもっと楽しむ!B’z音楽の深掘り体験

DVDでライブ映像を楽しもう

B’zの名曲は、CDで聴くだけでなくDVDでライブ映像を観ることで、

その魅力がさらに際立ちます。視覚と音で体感することで、

楽曲のパワーを何倍にも感じられます。

B’zはライブパフォーマンスに定評があり、

CD音源以上にエネルギッシュで迫力のあるステージングが魅力です。

初心者でも映像を通してその臨場感や観客との一体感に触れることで、

「この曲、こんなにカッコ良かったんだ!」と新たな発見があるはず。

特に映像付きなら音楽に詳しくない方でも楽しめるので、

より深くB’zの世界に入り込みやすくなります。

DVD作品では、音質や映像クオリティも高く、

実際のライブ会場の空気感や緊張感までも体感することができます。

じっくり観られるアーカイブとしても最適で、名演の数々を自宅で堪能できます。

B’zの90年代ライブ映像作品として代表的なものに

BUZZ!! THE MOVIE』(1996年発売)と

once upon a time in 横浜 ~B’z LIVE-GYM’99 “Brotherhood”~』(2001年DVD化)があります。

BUZZ!! THE MOVIE』は、1995年のライブ「Pleasure’95 “BUZZ!!”」の

千葉マリンスタジアム公演を収録しており、

LOVE PHANTOM』『love me, I love you

ねがい』『裸足の女神』などが熱演されています。

初回はVHSで発売され、後に2001年にDVD化。

現在も比較的入手しやすく、楽天などで新品が販売されています。


once upon a time in 横浜 ~B’z LIVE-GYM’99 “Brotherhood”~』は

1999年8月の横浜国際総合競技場(現日産スタジアム)での

ツアーファイナルを収録した作品で、

収録曲は『ギリギリchop』『F・E・A・R

Liar! Liar!』『LOVE PHANTOM』『ZERO

RUN』『Brotherhood』など全22曲

ボーナストラックとして『スイマーよ!!』(1998年ライブより)も収録されています。

DVDは2001年に発売され、現在はAmazonや楽天、B’z公式通販などで入手可能です。

※90年代の映像は残念ながらBlu-ray化はされていません。

DVDでライブ映像を観ることで、

B’zの名曲に込められた“生の力”を感じることができます。

気になる曲があったら、ぜひライブ映像でその姿を観てみてください。

きっと、新しい魅力に気づいてさらにB’zが好きになるはずです。

まとめ B’zの90年代名曲は今も色あせない

B’zの90年代の名曲は、今聴いてもまったく古く感じません。

聴く人の心にしっかりと届く、いつまでも変わらない魅力があるんです。

時代が変わっても、人の気持ちは大きく変わらないものです。

B’zの曲は、恋やさみしさ、前向きな気持ちや悩みなどを、

わかりやすくまっすぐに歌っています。

だから、昔の曲でも今の中学生や高校生の心にもちゃんと届きます。

「この歌詞、なんかわかるかも」「気持ちが伝わってくる」と

感じることができるのです。90年代の曲だと聞いても、古いというより、

いつ聴いても心に響く“変わらない良さ”があります。

『ALONE』のようなゆっくりしたバラードの曲は、

今の時代に聴いてもとても落ち着いた気持ちになります。

メロディがやさしくて、疲れているときや静かな夜にぴったりです。

リズムも静かで、耳にすっと入ってきます。

『LOVE PHANTOM』は、音の迫力がすごくて、

聴いていてワクワクするような作りになっています。

最初の部分から強い印象があって、気づくと引き込まれています。

こんなにすごい曲が30年も前に作られたと聞くと、

古さよりも完成度の高さにびっくりすると思います。

長い間たくさんの人に聴かれている理由も、きっとわかるでしょう。

もしこの記事で気になる曲が一つでもあったら、

ぜひ今すぐその曲を聴いてみてください

そこから、あなたなりの“B’zの入り口”がきっと見つかるはずです。

そして「もっと聴いてみたい!」と思ったら、

Amazonや楽天で紹介したベスト盤やCDをチェックしてみてくださいね。

B’zの名曲たちが、これからのあなたの音楽ライフを鮮やかに彩ってくれることでしょう。

さらにB’zのことを知りたくなったらこちらもおすすめです。

ハルハチ

40代普通の会社員。

B'zやスポーツの事など
あなたに役立つ情報を発信していきます。

わかりやすく、簡単にがモットーです。

趣味
B'zカラオケ、野球、バスケなどスポーツ観戦

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