【B’z】難易度がかなり高いけどカラオケで挑戦したくなる5曲厳選

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B'z

カラオケでB’zの難しい曲に挑戦してみたい!

どんな曲があるだろう

日本を代表するロックユニットB’z

B’zの曲はカッコイイ曲や、誰もが知っている曲も多くてカラオケで歌いたくなりますよね。

しかし、B’zの曲は難易度が高くて、歌うのが大変な曲が多くあります

今回はB’zの中でもトップクラス難易度が高い曲を5曲厳選して紹介します。

ぜひチャレンジしてみてください。

B’zの中で難易度が高い5曲

  1. Real Thing Shakes
  2. DEEP KISS
  3. F・E・A・R
  4. ながい愛
  5. 光芒

トップクラスで難易度が高い曲を5曲厳選してみました。

この5曲キーも高ければ、英語詞、リズムなど非常に難易度が高い曲だと思います。

  • Real Thing Shakes
  • DEEP KISS
  • F・E・A・R

3曲は、ロックで激しい曲を選曲しました。

  • ながい愛
  • 光芒

2曲は、ロックで比較的ゆっくりな曲を選曲しました。

5曲とも難しい曲なので練習してぜひチャレンジしてください。

1曲ずつ紹介していきます。

Real Thing Shakes

1996年5月15日に発売された20作目のシングルです。

B’zのシングル曲キーが1番高い曲ではないでしょうか。

そして英語詞なので覚えるのも大変な難易度が高いハードロックな曲です。

最初から全開のキーの高さなので喉がおかしくなる可能性が高いです。

しっかり喉をあたためてから歌うことをおすすめします。

サビよりAメロのほうが高いという変則的な曲なんですけど、めちゃくちゃカッコイイ曲なのでぜひ英語詞を覚えてハイトーンで歌ってください。

Real Thing Shakesを歌うことができるならB’zのキーが高い曲はほぼ歌えます。

DEEP KISS

1997年11月19日に発売された9作目のアルバム『SURVIVE』の1曲目に収録されています。

全体的にキーが高く、歌な流れでシャウトも必要とするのでかなり難易度が高い曲です。

しかも、キーが高いだけじゃなく、しゃべっている感じの部分だったり、息継ぎが大変だったりと難しい部分がたくさんあります。

勢いのある曲なので叫んでごまかせるようなところもあると思いますが、何度も聴いてしっかり覚えてから歌うことをおすすめします。

最初の笑い声をやるか、やらないかはあなた次第です!

F・E・A・R

1999年7月14日に発売された10作目のアルバム『Brotherhood』の1曲目に収録されています。

F・E・A・Rはサビなどキーが高いのもあるんですけど、この曲はリズムと歌詞をちゃんと言えるかのほうが大変だと思います。

F・E・A・Rも激しく、勢いのある曲で、しかも歌うと、もう早口言葉のような難しさです。

歌詞通り言葉がだせるかでこの曲を歌えるかどうかが決まります。

途中で言葉がつっかかってしまったあとはグダグダになってしまう可能性があるので要注意です。

Aメロはちょっとキー低めから始まり、サビでけっこう高くなります。

いろいろな所でシャウトが入っているのでそこも出せれば稲葉さんのように歌えるかもしれません。

ながい愛

1999年7月14日に発売された10作目のアルバム『Brotherhood』の4曲目に収録されています。

ゆっくりな感じの曲なのですが、サビの部分は声を張り上げて歌うのでながい愛も難しい曲です。

Aメロはキー低めからはじまり、サビに近づくにつれ高くなっていきます。

1番が歌い終わると「ながい愛歌えるかも」って思うかもしれません。

しかし2番も終わり、ギターソロがあり、ラストなんですけどサビが連続で2回あります。

ここが地味にキツイのです。

サビは声を張り上げるので全力でいきすぎると2回目のサビが苦しすぎて声が出なくなるし、抑えすぎて歌うとカッコよく決まらないしで難しいのです。

連続2回目のサビを歌いきるときに全部出しきるような感覚で調整して歌えるように何度も練習してから歌ったほうがいいですよ。

光芒

2007年12月5日に発売された16作目のアルバム『ACTION』の13曲目に収録されています。

B’zファンなら光芒を歌いこなしたいと思う人は多いんじゃないでしょうか。

最初は暗めな感じの雰囲気からはじまり、徐々に徐々に明かるくなってきてサビとは別に最後に大サビで光がさすような曲調になっていくのでB’zファンじゃなくても感動してしまう曲です。

もちろんB’zファンにはめちゃめちゃ人気のある曲です。

しかし、歌うとなるとかなり難しい曲なのです。

1番、2番でもキーが高く必死になって歌わなきゃいけないのに、大サビでさらに高くなるという喉にやさしくない曲です。

光芒を歌いきるにはどれだけ大サビまで喉を温存できるかがポイントになると思います。

最初から気合いを入れすぎてフルマックスで歌わないように気をつけてください。

まとめ

Real Thing Shakesは英語詞でキーがB’zのシングル曲の中で1番高い。ハイトーンだらけ。

DEEP KISSはキーも高く、歌の流れでシャウトがいる。しゃべっているような部分だったり難しいところがたくさんある。

F・E・A・Rは歌うと、早口言葉レベル。シャウトもありリズム感も必要。

ながい愛はラストにサビが2回連続であります。地味にキツイのでここが歌えるかがポイント。

光芒はラストの大サビまで喉が持つかがポイント。全体的にもキーが高い曲。

B’zの曲は名曲が多いのでカラオケで歌いたくなるんですけど、難易度が高い曲がたくさんあるのでチャレンジするのに勇気がいりますよね。

今回はB’zの中でかなり難易度が高い曲

  1. Real Thing Shakes
  2. DEEP KISS
  3. F・E・A・R
  4. ながい愛
  5. 光芒

5曲を紹介しました。

高音だけじゃなく、リズム感も必要となる曲などいろいろ難しいところがたくさんあります。

しっかり練習して喉をあたためてから歌わないと喉を傷めてしまうこともあるのでのでお気をつけください。

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ハルハチ

40代普通の会社員。

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